デンティッセの【効果や特徴、メリットデメリット】など

本来の白さを取り戻す歯磨き粉『デンティッセ』。

「どんな歯磨き粉なの?」
「白くなる?」
「デメリットは?」

と、「実際の効果」や「欠点・弱み」などが気になる方は多いと思います。

そんな方のために、このページではデンティッセの効果や特徴、メリットデメリットについてまとめました。

デンティッセの実績

デンティッセ『デンティッセ』はホワイトニングが盛んなアメリカ生まれの歯磨き粉です。

アメリカのアンケート調査では、20種類以上の歯磨き粉の中からNO.1の人気を獲得したのが『デンティッセ・トゥースペースト』でした

この調査では「輝き」と「クリーニング」、歯の白さをどれだけ実現できるか?どれだけ汚れが取れるか?という2部門の両方で栄冠を勝ち取ったそうです。


デンティッセの特徴

デンティッセには他の歯磨き粉にない特徴があります。
それは、「カオリン」と呼ばれる研磨剤の成分です。

カオリンは天然粘土から作られた研磨剤で、顕微鏡で見てみると平たい形状をしています。
一般的な歯磨き粉に含まれる研磨成分「シリカ」は、強力な研磨力がありますが、エナメル質を傷つけてしまうという大きなデメリットがあります。

それがデンティッセの成分「カオリン」では、平らな粒子で優しく歯の表面を洗うために、エナメル質を傷つけることがありません。
粘土のもつ吸着力でしっかり”歯の汚れだけ”を落としてくれます。

デンティッセもう一つの特徴は『安全性』

エナメル質を傷つけず、汚れだけを除去するというのがデンティッセのメリットです。
白い歯を目指す人には頼りになる歯磨き粉ですが、もう一つ大きな特徴があります。

デンティッセは保存料・合成着色料・合成香料などが使われていない商品です。
口の中に入れるものですが、食品ではないために日本の厚生労働省でも歯磨き粉の安全基準はそれほど高くありません。

口の中の粘膜は皮膚の数十倍の浸透力があるので、化学物質はあまり口の中に入れたくないものです。

その点デンティッセは天然成分が主体の歯磨き粉ですので、安心して使うことができます。
香料として用いいられているのは「天然セイヨウハッカ」で、自然な清涼感で歯磨きをすることができます。

デンティッセのデメリットとは?

デンティッセは審美治療後のメンテナンス用として、歯科医でも推奨されるほど品質の高い製品です。

ただ、用途としては研磨剤による『汚れ落とし』や『着色の防止』がメインです。

ホワイトニングに特化した歯磨き粉のデメリットは、ホワイトニング以外の能力が弱いことが挙げられます。

つまり、歯磨き粉の本来の目的である、

  • 『虫歯の予防・修復』
  • 『歯垢の除去』
  • 『歯茎のひきしめ効果、出血防止』
  • 『歯周病予防』『口臭予防』

などの力が弱いということです。

こういった歯磨き粉を使用する際は、虫歯や歯周病予防用の歯磨き粉と併用した方が良いでしょう。

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一番安く購入する方法

デンティッセは、公式サイトの他、「amazon」や「楽天」などでも購入可能ですが、その中で現在一番安く購入できるのは「amazon」です。商品の価格が少し安いのと、唯一『送料無料』で買うことができます。

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【この記事のまとめポイント】

  • デンティッセは天然粘土「カオリン」が主成分
  • カオリンはエナメル質を傷つけずに汚れだけを取ることができる
  • デンティッセは保存料・合成着色料などを使わない天然成分
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